遠隔ヒーリングとタントリズムヒーリングのサロン
横浜市西区浅間町
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お知らせ
2022/12/19
ここ最近シェディングの被害を訴える方が増えてきているのと同時に、遠隔ヒーリングでシェディングの被害を改善できることがわかってきましたので、新たにヒーリングメニューに加えることにしました。https://solis-healing.net/contents_1385.html

このメニューはシェディングの症状のみのものですので、目的別ヒーリングど同じく遠隔ヒーリングよりも料金を下げての提供となります。

もしシェディング以外の症状がある方は『遠隔ヒーリング』でお願いいたします。遠隔ヒーリングは全ての症状に対してヒーリングを行います。

お知らせ
2022/12/12
少し早いですが年末年始のお知らせをいたします。

今年の対面セッションは12/29までで、年始は1/5から開始します。

遠隔ヒーリングは年末年始にかかわらず継続して行います。

ペットヒーリング感想
2022/12/11
馬の脚のケガに対して2週間のヒーリングを行い、飼い主の方からご感想をいただきました。

「少し膿が残ってる程度で、だいぶ良くなりました。」

※ご感想はあくまで飼い主さまの主観的な体験・印象として掲載しており、ヒーリングの効果・客観的事実を証明するものではありません。



ヒーラーのコメント:今までに、犬・猫・うさぎ・マウスと遠隔ヒーリングしてきましたが、体の大きな馬にもしっかりと良い変化が見られるようでした。

次はゴリラやパンダ、アフリカ像にもヒーリングをしてみたいと思っています。

※当サイトのヒーリングは、獣医療行為ではありません。ペットの体調が優れない場合は、医療機関での受診を最優先してください。


ヒーリング感想
2022/12/05

2週間の遠隔ヒーリングを受けられた方に、ご感想をいただきました。


①頭痛…治りました。

②めまい…もうほぼ改善されてるような感じで、9割ほど良くなっていますので、不安が減って体調も良くなり、食欲も戻り始めました。

③薄毛…目視だとどうしても目立ちます。2割程の感じでしょうか。ちゃんと新しい毛が沢山出てきていて驚きました。希望が持てそうです。


※ご感想はあくまでご本人の主観的な体験として掲載しており、ヒーリングの効果・客観的事実を証明するものではありません。



ヒーラーのコメント:エネルギー反応が良い方でしたので、短い期間でもしっかりと変化を感じられているようです。


ヒーリングの良いところは、何が原因で症状が出ているのかわからなくてもこう言った変化がもたらされるということです。

これは人智を越えた存在による力が働いているためだと考えられています。

※当サイトのヒーリングは、医療行為ではありません。体調が優れない方は、医療機関での受診を最優先してください。

つぶやき
2022/12/04
ちょっと前にある人と話をしていたときに、「私もヒーリングをやりたい」と言われました。

よくよく話を聞いていると、どうも僕が楽に生計を立てているように見えるから(実際はそんなことありません)、ヒーリングに興味を持っているようなのです。

あのね、なんでもそうだけど、本当に好きじゃないとうまくいかないですよ。

好きだからこそ、理解したいと思って試行錯誤しながら取り組むわけでしょう。

楽そうだからやりたいというのは、ちょっと困難にぶつかればすぐにやめてしまうということ。そこにやり遂げたいという意思も、ヒーリングに対する愛も感じられません。

ヒーリングは仕事にならないと言われながらも、なんとかここまで続けてきた僕からすると、楽そうだから仕事にしたいという考えは本当に理解できないですね。

つぶやき
2022/12/03
今朝ホームページで444の数字を見てから、yahooのコメント数でも444、井土ヶ谷のサミットに往復で歩いている時も222~999(4桁も含む)までをみるという、大ゾロ目フィーバーが巻き起こっています。

これは何か起きるぜと思っているけど、何が起きるのかは不明。あとは天におまかせします(何かくれ、図書カードとかくれ、Amazonギフトカードでもいいぞ)。でもなんだろう、運勢が変わったと言いますか、何か流れが変わってきているような気がします。僕は見えない領域(エネルギー)担当なので、こちらから変えていく作戦に出ているのかもしれませんね。せっかく与えられた命ですから、やれるだけのことはやってみます。

つぶやき
2022/12/03
租税貨幣論を理解しやすくするために、モズラーの名刺のお話をしましょう。

経済学者のモズラーは、二人の子どもたちに家事を手伝ってもらおうとしてこう言いました。

「もし家事を手伝ってくれるならパパの名刺をあげよう」

でも子どもたちはそんなものに見向きもしません。当たり前です、別に名刺なんて子どもにとってなんの価値もありませんからね。

そこでモズラーは考え直してこう言いました「月末までに名刺を30枚集めてパパの元に持ってくるように。名刺は家事の手伝いをしたらあげよう。でも集められなかったら家から出て行ってもらうからね」。

先程とは打って変わって子どもたちの目の色が変わります。家事をして名刺を集めないと家から追い出されてします。この時がただの紙切れだった名刺に価値が宿った瞬間です。

こうやって、名刺を集めざるを得ないような状況に追い込まれた子どもたちは、モズラーの思惑通りにせっせと家事を行います。

月末になると、二人の子どもたちは無事にそれぞれ30枚ずつの名刺を集め、モズラーの元へ渡しにきました。

ここで考えて欲しいのは、モズラーは別に名刺が必要なわけではないということです。だって名刺は自分で好きなだけ作れますからね。

モズラーが欲しかったのは名刺ではなく、労働力です。ここに気づけると税金の意味がわかってくるはずです。

そしてモズラーは名刺を記念品としてあげるのではなく、しっかりと回収しました。なぜなら翌月もまた、子どもたちに名刺を稼がなければならない状況にするためです。これが僕ら庶民の置かれた状況です。


以上がモズラーの名刺のお話です。名刺をお金に置き換えると、租税貨幣論の意味がグッと理解できてくると思います。

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2022/12/03
以前に国の財源は税金ではないとお伝えしました。

もう一度説明すると、日本やアメリカなど通貨発行権がある国は、必要とあれば通貨を生み出せるので税金で財源を集める必要がないのです。だって自ら生み出せるお金を集める必要がないじゃないですか。自分の敷地内に豊富な水源があるのに、「みんな水をもってこい!」という人がいたら、この人アホだなと思うでしょ。だって水がじゃんじゃん湧き出ているのに、他の人のものを持ってこさせる意味が全くありませんからね。

でもユーロ圏の場合は違います。ユーロ圏の国々は自国の外に中央銀行があるため、税金でなんとかやっていく仕組みになっています(通貨発行権を手放している)。なので公務員が多く、年金支給額が早くて多額、そして闇経済で税収を得られないギリシャは財政破綻してしまいました。通貨発行権のある日本と、通貨発行権がなく通貨の使用者であるギリシャとは、立場とルールが全く違うことを理解してください。ここをごっちゃにすると、日本がデフォルトを起こすなどとトンチンカンなことを言う、愚かな経済学者のようになってしまいます。


では税金とはいったいなんなのでしょうか。

税金とはその貨幣を使わせるための強制力と考えられます。

ただお金があるだけでは、そのお金を使おうとする強制力は働きません。別に日本銀行券でなくったっていいわけですからね。

でも日本に生きている僕らは日本銀行券が必要です。それはなぜかというと、税金を払わないと逮捕されるという法律があるからです。

この強制力があるので、Tポイントカードでもビットコインでも他の電子マネーでも、日本銀行券には絶対に敵わないのです。それ以外では納税できないので、やりとりする分には便利ですけど、日本銀行券の能力を上回ることができません。

ある期間までにお金を稼いで税金を納めないと逮捕されちゃいますよ、でもちゃんと払えば自由にさせてあげますよ、というルールがあるから皆、日本銀行券を集めようという意志が生じます。

その中で様々な物やサービスが生まれることで国が発展するのです。国が求めているのは税金ではなく、お金をやり取りする中で生まれる物やサービスです。

この貨幣が流通するには税金が必要だという考えを『租税貨幣論(そぜいかへいろん)』と言います。

ただ結局最後には国にお金が戻るのですが、それが財源になっているわけではないことを理解してください。細かくいうと会計上は財源の一部となりますが、基本は通貨を発行した時に生まれるお金が財源です。

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2022/12/02
僕のブログを定期的に読んでくださる方は、だんだんと僕の考えに似てくることもあるでしょうけど、ここに書かれていることが絶対に正しいなどとは決して思わないでください。

もし違和感を覚えることがありましたら、その違和感を大切にして欲しいと思っています。

最終的には自分がどう思うのか、どう考えるのかが非常に重要です。

自分の思考だけは絶対に他者に明け渡してはならないのです。


Although I cannot move and I have to speak through a computer, in my mind I am free.  Stephen Hawking

僕は動けないし機械を通してしか話せないんだけど、頭の中は自由なんだ。スティーブン・ホーキング


この言葉は英語の文法を勉強する過程で出会ったものです(訳は一応自分でやりました)。最後の 『in my mind I am free 』が僕の中で非常に響く言葉です。体が不自由でも頭の中は自由なんだよ、ということが簡単な英語にも関わらずしっかりと伝わってきて、今の思考放棄の時代にとってものすごく重要な言葉なのではないでしょうか(言葉のエネルギーも良い)。

僕らは簡単に、その自由である頭の中の思考ですら放棄してしまいます。そうではなくて、こういった時代には、頭がよかろうが悪かろうがしっかりと考えて生きていく必要があるのです。

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2022/12/01
食費を抑えるために、外食に頼らないようにするためには、一体どうすれば良いのだろうという考えを持った人がたどり着くのは、そう、鍋です。

最近は便利でして、一人用の鍋セットまで売っているものですから利用しない手はありません。

色々と食べてみて、なんだかんだ海鮮鍋が美味しいと思い、ハマってしまいました。

鮭、銀ダラ、ホタテ、しめじ、ねぎ、にんじん、白菜そして豆腐が入っています。ただハズレのものだと、鮭が異様に小さかったり、白菜が芯ばかりだったりで、なんか損したなぁと思うこともあります。

お昼をそんなに食べなかった時は、追加でホタテや魚の切り身を買っています。

より上級者になったら自分で出汁を作ってみたいと思っていますが、それはまだまだ先のようですね。


僕が常々思っているのが、一番最初に鍋を考えたのは一体誰なのだろうということです。

もしその先駆者に出会うことができたら(とっくの大昔に亡くなっているでしょうが)、「あなたのおかげで冬はだいぶ助かっていますよ」と真っ先に声をかけます。そしてその人が白菜の芯が好きだったら、喜んで差し上げたいと思っています。

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