タグ・ホイヤー「ミュージアム・イン・モーション」に行ってきた
2018/10/18
本日からラゾーナ川崎プラザにあるエスパスタグ・ホイヤー店で「ミュージアム・イン・モーション」が開催されるということで行って参りました。
「ミュージアム・イン・モーション」は普段見ることのできない貴重なモデルを生で見ることのできる貴重な機会です。スイス本社が所蔵するオリジナル「ホイヤーカレラ」、レアピースの「モナコダークロード」、日本初公開の「リングマスター」などの激レアモデルが一堂に会します。
僕が特にカッケーなと思ったのはモナコのダークロードです。形状は普通のモナコと同じ四角。違いは黒い文字盤、赤い秒針、白い短針と長針。マックイーンモデルのブルーとは異なる魅力を持ち、モナコの別のクールさを引き出します。
残念なことに今回の「ミュージアム・イン・モーション」の全てのモデルは非売品とのことで、一般人は手に入れることはできないみたいです。モナコのダークロードがあまりにも良いのでいつかまた製造開始して欲しいと思っています。
ラゾーナ川崎プラザ店の店員の接客態度が良かったので、次回タグ・ホイヤーを買うことがあればここにしようかと思いました。
<無料プレゼントもある> タグ・ホイヤーの腕時計を購入し、エドワードクラブに入っていると「ミュージアム・イン・モーション」についてのメールが来ます。そのメールをショップ店員に見せるとプレゼントがもらえます。今回ラゾーナ川崎プラザ店では「ミュージアム・イン・モーション」で展示されているモデルの小カタログ(新書大、41p)でした。
