「最初、お会いしてからヒーリングがスタートするまでの時間が短かったので、気持ちの切り替えをどのようにしていいのか、
どう意識を向けていっていいのか少し戸惑いましたが、声掛けをしながら進めてくださったので安心して委ねることができました。
ヒーラーである沼宮内さま自身がさわやか?といいますか、私の年齢からすると初々しいといいますか、
いやらしさやエロティックな感じがしなかったので、自然と身を任せることができました。
呼吸と発声も誘導していただけたので、そんなに恥ずかしと思わずに一緒に合わせて出来たのだと思います。
途中子宮の辺りがだんだん気持ち良くなってきたのは分かっていましたが、分泌液が思った以上に出ていたのが驚きでした。
更年期女性にとっては嬉しい限りです。それだけ子宮が活性化したということですものね。
かなり気持ち良くなってイキそう・・と感じたりもしましたが、実際はどうなのでしょう?はっきりした自覚はありませんが、
何回か小さくイッたような気もしました。子宮の辺りを手で押されると感じることが多かったのですが、多分ですが
手で揺らされるともっと反応が変わったかもしれません。
実は車の助手席に乗った時、シートベルトが下腹部(恥骨の上辺り)にパチッと当たっていると
走行中にプルプル揺れて、気持ち良くなって感じてしまうのです。
当日までは、自分自身が一体どうなっちゃうんだろう?と最初は不安もありましたが、無事にエネルギーも受け取れて
安心して対面座位も受けられたので良かったです。こういうヒーリングを受ける回数が増えると、もっと進歩するのでしょうか?
HPの女性の動画を見ていると、初回からこんな風に感じることができるのかな?それとも元々感じやすい女性なのかな?
って少々錯覚してしまいます。でも、その女性も4回目か5回目と伺って安心しました。そうじゃないと、私はそんな風に感じることの
出来ない身体なのかな・・とショックを受けるところでした。笑
休憩時間に気さくに色々なお話をしていただけて、徐々にリラックス感も高まっていったので、自分では結構解放できたのかなと思います。
また私の子宮を解放させたくなったら、その時はどうぞよろしくお願いします。貴重なヒーリングをありがとうございました。」
タントリズムヒーリングを初めて受けられた女性から感想をいただきました。この方はヒーリング自体も初めてで、「自分は鈍感だからエネルギーを感じるということがよくわからない」とのことでした。
実際には鈍感どころか最初のスピリットヒーリングからバリバリに感じておられました。特に脚と腕、顔の周辺が感じられていたようです。
タントリズムヒーリングのセッションに移ると、初回ということで子宮が動くにはそれなりに時間がかかりましたが、15分もすると徐々に動き出して完全なオーガズム状態ではないにしろ、官能状態に導かれていました。
今回のセッションでエネルギーをしっかりと感じられて、子宮の方もだいぶ動いておりましたので、次回受けられる機会がありましたら、どうレベルアップするのかとても楽しみにしております。
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