遠隔ヒーリングとタントリズムヒーリングのサロン
横浜市西区浅間町
  1. ブログ
  2. ヒーリング
 

ブログ

↓クリックするとジャンルごとに表示されます
ヒーリング
2026/01/17
今日はちょっと特殊なヒーリング法のお話です。

以前のChatGPTに関するブログで、ホームページやブログのエネルギーが気に食わないと、一旦編集画面に戻って、文章にエネルギーを入れて書いていくとお伝えしました。

この方法は一記事ずつやらないといけないため、ブログ全体の気を良くするには膨大な時間がかかります。

そこで思いついたのが、URLを使って浄化とエネルギーを入れていく方法です。

ブログ全体のページのURLは(https://solis-healing.net/contents_44.html)で全ブログに対応していて、Solis Healingの特徴は(https://solis-healing.net/contents_2.html)です。

もし「Solis Healingの特徴」のページを浄化して気を入れたい場合は、そのURLに(https://のhから)遠隔ヒーリングの技術を使ってヒーリングしていけば良いのです。

これはある方が、「URLから気が出ていて、それだけでも気を判別できる」といっていたのと、自分自身が土地や建物の「物理空間」の浄化ができるため、 ホームページなどの「情報空間」のヒーリングも可能だろうというアイディアを組み合わせたものです。

実際にやってみると、人やペットにヒーリングするときと同じようにエネルギーが流れ、少し邪気が入ってしまっていたページからは、邪気がすっと抜けていき波動が高まりました。

遠隔ヒーリングができる方は、ご自身のホームページやブログにやってみるといいかもしれませんよ。

ヒーリング
2026/01/11
今回は今までヒーラーを続けてきた中で、一番印象的だった遠隔ヒーリングの体験談をお話したいと思います。ふと今までの活動を振り返る機会があったので、そのことを書いてみます。

それはココナラで遠隔ヒーリングの修行をしていた時まで遡ります。

ココナラのサイトで男性の飼い主の方から、ほぼ歩けなかったミニチュアダックスフンドの遠隔ヒーリングをお願いされました。

歩けない状態は、もう動物病院では治せないということで、少しでも良くなったらいいなというのがお申し込みの理由です。

当時は今みたいに2週間ではなく、日時を決めて2回行うスタイルでした。

ヒーリングの時間が来ると(おそらく21時頃)、いつも通り画像データに意識を集中してヒーリングエネルギーを送ります。

ヒーリング中の自分の体感はもうすっかりと忘れてしまいましたが、翌日飼い主の方からこのようなご感想をいただきました。

「犬はウトウトとしていたのですが、時間になるとおしりがブルブルと震え、数分間つづきました」

このご感想を読んだ当時の自分は「ヒーリングで何かが起きたかもしれない」と思ったのを鮮明に覚えています。

その後何度かヒーリングをする中で、また元気に散歩ができるようになったとご報告をいただきました。

日時を合わせた遠隔ヒーリングで犬のおしりがブルブルと震えたとき、いったい何が行われていたのか判断することはできませんし、その後また歩けるようになったことと、ヒーリングを受けたことの因果関係を証明することはできません。

しかし自分の中で、ヒーリングを仕事にして活動していきたいと思うきっかけとなった、重要な出来事であったことには変わりありません。

Solis Healing


ご予約・お申し込みはこちらから


簡単にお申し込みいただけます